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POSTED BY イエモネ編集部 掲載日: OCT 20TH, 2020.

【二十四節気<にじゅうしせっき>2020年-2021年一覧】専門家に聞く季節のめぐりと暮らしの知恵

【2020年10月20日更新】カレンダーや天気予報などで見聞きする「立春」「夏至」「秋分」「冬至」といった言葉。これらは「二十四節気(にじゅうしせっき)」と呼ばれるものの一部、ということをご存知ですか? 二十四節気とは、1年を24等分にして、その時期の天候や動植物の様子を示した季節の指標。季節の移ろいを見事に表現した24の言葉は、大人の教養としてぜひ知っておきたいところ。その由来や気候の特徴、この時期の楽しみ方を、和文化研究家の三浦康子さんに教えていただきました。

「二十四節気」とは?

二十四節気が誕生したのは古代中国。当時使われていた月の満ち欠けに太陽の動きを組み合わせた「太陰太陽暦(たいいんたいようれき)」では、月日と季節にずれが生じてしまい、農作業などの目安にはならず…。そこで太陽の動きをもとにして季節を知る二十四節気が考案されました。日本には飛鳥時代に暦とともに伝わり、改良が重ねられました。

1年の分け方は、日照時間が最も長い「夏至」と、最も短い「冬至」で2分割。昼夜の時間が同じ長さになる「春分」と「秋分」で4 分割。それらの間に「立春」「立夏」「立秋」「立冬」を入れて8分割。その8つをさらに3等分して24に分けます。

1年を24分割するので、各節気はおよそ15日間あるのですが、それぞれの初日を指して使われる場合もあります。

>>>もっと詳しく「二十四節気」とは?

二十四節気の一覧 

立春(りっしゅん):2月4日頃

「立春(りっしゅん)」は、季節の指標である「二十四節気」の1番目の節気。「春が立つ=春の兆しが見え始める時期」という意味で、暦の上で春が始まります。カレンダーには初日である2月4日に立春と記されていることが多いでしょう。

立春は二十四節気では1年の始まり。素敵な1年を過ごすため、「立春大吉」で厄除けする方法もご紹介します。

>>>【二十四節気】2021年の「立春」はいつ?読み方や意味は?何をする?

雨水(うすい):2月19日頃

「雨水(うすい)」は、季節の指標である「二十四節気」の2番目の節気。「降る雪が雨に変わり、雪解けが始まる時期」という意味。

「いつから飾る」という明確なルールのない雛人形ですが、「雨水に雛人形を飾り始めると良縁に恵まれる」という言い伝えがあり、「雨水(うすい)」に飾るのもおすすめです。例年、この時期に見頃を迎える梅の楽しみ方もご紹介します。

>>>【二十四節気】2021年の「雨水」はいつ?読み方や意味は?雛人形を飾るのにおすすめの日?

啓蟄(けいちつ):3月6日頃

「啓蟄(けいちつ)」は、季節の指標である「二十四節気」の3番目の節気。「冬ごもりをしていた生き物が活動し始める時期」という意味。雨が降るごとに暖かくなり、少しずつ春を実感できるようになりますが、大気が不安定で「春雷(しゅんらい)」が発生することもあるため雷や嵐に要注意です。

この時期に旬を迎える食材で、特におすすめしたいのはウド。独特なほろ苦さと爽やかな香りが特長のウドを、1本丸ごと無駄なく味わう方法もご紹介します。

>>>【二十四節気】2021年の「啓蟄」はいつ?読み方や意味は?何をする?

春分(しゅんぶん):3月21日頃

「春分(しゅんぶん)」は、季節の指標である「二十四節気」の4番目の節気。昼夜の長さが同じになり、以降は日が延び始める時期です。暦の上では春の中間にあたります。

国民の祝日でもある「春分の日」は春分の初日のことで、自然をたたえ生物をいつくしむ日です。毎年日付が異なりお彼岸の中日(ちゅうにち)でもあります。お彼岸の由来や、お餅は五穀豊穣、あんには魔除けの願いが込められている「ぼたもち」と「おはぎ」の違いについてもご紹介します。

>>>【二十四節気】2021年の「春分」はいつ?読み方や意味は?ぼたもちとおはぎの違いは?

清明(せいめい):4月5日頃

「清明(せいめい)」は、季節の指標である「二十四節気」の5番目の節気。「すべてのものが清らかで生き生きしている」という意味。あまり馴染みのない「清明」ですが、中国や沖縄では大切な行事の日。「清明節」「清明祭」と呼ばれ、お墓を掃除して先祖供養をする、お盆のような行事です。

この時期、新たな環境での生活や仕事がスタートする人も多いですよね。そんなときは春の息吹を感じながらの散策がおすすめです。空は青く澄んで気候は温暖で清々しく、動植物の生命力やエネルギーをたっぷり分けてもらえますよ。

>>>【二十四節気】2021年の「清明」はいつ?読み方や意味は?何をする?

穀雨(こくう):4月20日頃

「穀雨(こくう)」は、季節の指標である「二十四節気」の6番目の節気。「春の柔らかな雨に農作物が潤う」という意味。それまで不安定だった春の気候が安定し、種まきや田植えのシーズンに。

春の花が次々と開花し、牡丹やチューリップ、藤なども見頃を迎えます。藤棚から垂れ下がる藤の花は幻想的で、藤の花のシャワーを浴びているような気分になれますよ。旬の味覚のおすすめは、まっすぐに育つことから古来より縁起物とされていタケノコです。生命力が凝縮された野趣に富んだ味わいと食感が楽しめます。

>>>【二十四節気】2021年の「穀雨」はいつ?読み方や意味は?何をする?

立夏(りっか):5月5日頃

「立夏(りっか)」は、季節の指標である「二十四節気」の7番目の節気。「夏の兆しが見え始める頃」という意味。立夏の頃は気温が高くても湿度が低く、とても過ごしやすい時期。

新緑の木々や色鮮やかなツツジから、さわやかな初夏を感じられます。お出掛けにも最適な時期ですが、すでに紫外線は強くなっているので、出掛ける際には紫外線対策を忘れずに。旬の食材はソラマメ。鮮度が命なので、新鮮なものを買ったその日に味わってみてください。

>>>【二十四節気】2021年の「立夏」はいつ?読み方や意味は?何をする?

小満(しょうまん):5月21日頃

「小満(しょうまん)」は、季節の指標である「二十四節気」の8番目の節気。「草木が成長して天地に満ち始める頃」という意味。小満の頃は、麦の収穫期である「麦秋(ばくしゅう)」と呼ばれる時期。稲作農家では田植えの準備を始めます。

本格的な梅雨入りはまだですが、ぐずついた空模様の「走り梅雨」「梅雨の走り」と呼ばれる天候が続きます。この時期におすすめの食材はサクランボ。人気の高い佐藤錦が出回り始めるのもこの頃です。

>>>【二十四節気】2021年の「小満」はいつ?読み方や意味は?何をする?

芒種(ぼうしゅ):6月5日頃

「芒種(ぼうしゅ)」は、季節の指標である「二十四節気」の9番目の節気。「稲や麦など穂のなる穀物の種を蒔く頃」という意味で、稲作農家では繁忙期を迎えます。

芒種の時期は全国的に梅雨入りを迎えて高温多湿になるため、体調や食糧の管理には注意が必要。この時期のおすすめ食材はトマト。甘くて栄養価も高い健康食材です。またアジサイが見頃を迎える時期でもあります。花の色は土壌の酸性度に影響され、土壌が酸性だと青、アルカリ性だと赤、中間だとピンク〜紫になるんだとか。様々なアジサイの美しさを楽しみたいですね。

>>>【二十四節気】2021年の「芒種」はいつ?読み方や意味は? 何をする?

夏至(げし):6月21日頃

「夏至(げし)」は、季節の指標である「二十四節気」の10番目の節気。「夏に至る」と書くように、この頃から夏の盛りに向かいます。毎年6月21日〜7月7日頃で、カレンダーではこの期間の初日に夏至と記されています。一般的に夏至と言うときは、この初日を指すことが多いでしょう。

この日、北半球では1年のうち、太陽が最も高くのぼり、昼の時間が最も長くなります。「太陽の力が最も強まる日」とされ、各地で夏至祭が催され、近年ではキャンドルナイトのイベントも広がってきています。梅雨のさなかですが、晴れていれば陽の光を浴びて太陽からパワーをもらいましょう!

>>>【二十四節気】2021年の「夏至」はいつ?どんな日で何をすればいいの?

小暑(しょうしょ):7月7日頃

「小暑(しょうしょ)」は、季節の指標である「二十四節気」の11番目の節気。「暑さがだんだん強まっていく時期」という意味。小暑と次の節気である大暑(たいしょ)を合わせた約1カ月間は、「暑中」と呼ばれる最も厳しい暑さの続く時期。

昔ながらの「すだれ」や「よしず」、ゴーヤ、アサガオ、ヘチマ、つるありインゲンなどのグリーンカーテンで遮光し、暑さを上手に和らげたいものです。またこの時期は梅雨明け間近でゲリラ豪雨も発生しやすいので対策も忘れずに。「暑中見舞い」は小暑に入って梅雨が明けてから、立秋までに出すようにしましょう。

>>>【二十四節気】2021年の「小暑」はいつ?読み方や意味は?何をする?

大暑(たいしょ):7月23日頃

「大暑(たいしょ)」は、季節の指標である「二十四節気」の12番目の節気。「夏の暑さが本格的になる頃」という意味。大暑はその字の通り、1年のうちで最も暑さの厳しい時期。夏バテや熱中症にならないよう、暑さ対策が必須です。

「地球に優しいエコな暑さ対策」として注目されているのが、庭先や道路などに水をまいて涼を得る、昔から日本に伝わる生活の知恵「打ち水」。全国的にイベントが行われるなど、注目を集めています。水は一軒家なら玄関先や庭、集合住宅はベランダにまくと効果的。朝夕の日が高くない時間に、日陰にまきましょう。暑気払いには栄養もたっぷり摂れる甘酒がおすすめです。

>>>【二十四節気】2021年の「大暑」はいつ?読み方や意味は?何をする?

立秋(りっしゅう):8月7日頃

「立秋(りっしゅう)」は、季節の指標である「二十四節気」の13番目の節気。「秋の兆しが見え始める頃」という意味。暦の上では秋の始まりですが、まだまだ残暑の厳しい時期。

立秋に入ってからの暑さは「残暑」といい、「暑中見舞い」は「残暑見舞い」に変わります。この頃から空が高くなり、「いわし雲」「うろこ雲」「ひつじ雲」が見られるようになります。これらの雲は低気圧の前面に現れることが多いため、見かけたらこのあと雨が降るサインです。おすすめの旬食材は「枝豆」。塩茹でやずんだにして味わってみてはいかがですか。

>>>【二十四節気】2021年の「立秋」はいつ?何をする?

処暑(しょしょ):8月23日頃

「処暑(しょしょ)」は、季節の指標である「二十四節気」の14番目の節気です。「暑さが終わる頃」という意味。日中はまだ蒸し暑い日が続きますが、朝晩には涼しい風も吹くようになります。

処暑は昔から台風が発生しやすいと言われる時期。昨今は秋にかけて大型台風が頻発しているので、備えを再確認しましょう。この時期のおすすめ食材はスダチとカボス。クエン酸を多く含み疲労回復や食欲増進、ミネラルの吸収を促す効果が期待できます。食事にうまく取り入れて夏の疲れを解消しましょう!

>>>【二十四節気】2021年の「処暑」はいつ?読み方や意味は?何をする?

白露(はくろ):9月8日頃

「白露(はくろ)」は、季節の指標である「二十四節気」の15番目の節気です。「草花に朝露が付き、白く輝いて見え始める頃」という意味。日中はまだ残暑が続きますが朝晩は冷えるようになり、夜中に冷えた大気が朝露になって草花や木に降りるようになります。露の美しさは花や宝石の例えになることも。朝日にあたってきらきら輝く露を探しに、早朝の散歩をしてみるのも素敵ですね。

この時期には、サンマやブドウなどの秋の味覚が旬を迎えます。サンマは消化器官が短いため餌を食べてから排出するまでの時間が短く、お腹に消化物をほとんど貯めません。そのため塩焼きにしたときに、はらわたもおいしく食べられるのが特徴。旬の新鮮なサンマを丸ごと味わってみるのもおすすめですよ。

>>>【二十四節気】2021年の「白露」はいつ?読み方や意味は? 何をする?

秋分(しゅうぶん):9月23日頃

「秋分(しゅうぶん)」は、季節の指標である「二十四節気」の16番目の節気。昼夜の長さが同じになり、秋の夜長に向かいます。暦の上では秋の中間にあたります。この頃見頃を迎えるのが彼岸花(ひがんばな)。埼玉県日高市にある巾着田曼珠沙華公園には500万本もの彼岸花が真っ赤な絨毯が敷かれているかのように広がり、例年、見頃には多くの観光客で賑わいます。

国民の祝日でもある「秋分の日」は秋分の初日のことで、祖先を敬い、亡くなった人を偲ぶ日。お彼岸の中日(ちゅうにち)でもあるので、お墓参りに行って先祖を供養しましょう。

>>>【二十四節気】2021年の「秋分」はいつ?読み方や意味は?何をする?

寒露(かんろ):10月8日頃

「寒露(かんろ)」は、季節の指標である「二十四節気」の17番目の節気。「草木に冷たい露(つゆ)が降りる時期」という意味。この時期には秋が深まり、朝晩ぐっと冷えるようになります。秋の味覚が充実する時期。

なかでも秋サバは脂が乗って塩焼きにしても味噌煮にしても旨味を存分に感じられます。シイタケやマツタケといったキノコ類も旬。網焼きにしてしょうゆを垂らせば、芳醇な香りと旨味に舌も心も満たされますよ。

>>>【二十四節気】2020年「寒露」の読み方や意味は?何をする?

霜降(そうこう):10月23日頃

「霜降(そうこう)」は、季節の指標である「二十四節気」の18番目の節気。「早朝に霜(しも)が降り始める時期」という意味。まもなく草木や地面に霜が輝き、足元が冷える季節が到来します。

この時期のおすすめ食材は秋サケ。産卵のために川に戻ってくるので脂が乗っていて美味。食べ損ねたらもったいないですよ。また、りんごは霜降の頃から収穫が始まります。店頭で見かけたら旬の走りを味わってみてください。

>>>【二十四節気】2020年の「霜降」の読み方や意味は?何をする?

立冬(りっとう):11月7日頃

「立冬(りっとう)」は、季節の指標である「二十四節気」の19番目の節気。「冬が立つ=冬の兆しが見え始める時期」という意味で、暦の上では冬が始まります。カレンダーには初日である11月8日に立冬と記されていることが多いでしょう。冬型の気圧配置になって、木枯らし(こがらし)1号が吹くのもこの時期です。

サザンカとスイセンが咲き始めるこの時期。季節の花をお部屋に飾って華やかさや香りに癒されたいですね。

>>>【二十四節気】2020年の「立冬」の読み方や意味は?何をする?

小雪(しょうせつ):11月22日頃

「小雪(しょうせつ)」は、季節の指標である「二十四節気」の20番目の節気。「わずかに雪が降る時期・冬の入り口」という意味。日中は春のように暖かな「小春日和(こはるびより)になることもありますが、朝晩は気温が下がるので体温調節には注意が必要です。

この時期の旬はみかん。みかんは常緑樹で落葉しないため、永遠の象徴ともいわれます。ビタミンCなどの栄養も豊富で、風邪予防に留意したいこの時期におすすめですよ。

>>>【二十四節気】2020年の「小雪」の読み方や意味は?何をする?

大雪(たいせつ):12月7日頃

「大雪(たいせつ)」は、季節の指標である「二十四節気」の21番目の節気。「雪が降り積もる時期」という意味。この頃「冬将軍」と呼ばれる厳しい寒さが訪れ、日本海側は雪が降り、太平洋側は空っ風(からっかぜ)が吹くようになります。

この時期に旬を迎えるおすすめの食材は「ブリ」。12月〜2月初旬に日本海側で水揚げされる天然のブリは「寒ブリ」と呼ばれる一級品です。脂がのりに乗った寒ブリが手に入ったら、ぜひお刺身やブリしゃぶでいただきましょう!

>>>【二十四節気】2020年の「大雪」の読み方や意味は? 何をする?

冬至(とうじ):12月22日頃

「冬至(とうじ)」は、季節の指標である「二十四節気」の22番目の節気。「冬のまっただ中」という意味。カレンダーには初日である12月22日(日)に冬至と記されていることが多いでしょう。この日、北半球では昼が一番短くなります。

冬至といえば有名なのはカボチャや柚子湯。カボチャは漢字で「南瓜(なんきん)」。「北(陰)から南(陽)」に向かう」という意味があり、縁起がいいものとされています。カボチャは夏野菜ではありますが、栄養が豊富で長期保存がきくことから冬の栄養食に。冬至にカボチャを食べると、風邪や中風(脳血管疾患)にならないといわれています。

>>>【二十四節気】2020年の「冬至」はいつ?カボチャや柚子湯の由来は?

小寒(しょうかん):1月5日頃

「小寒(しょうかん)」は、季節の指標である「二十四節気」の23番目の節気。「寒さが厳しくなる時期」という意味。小寒の初日を「寒の入り(かんのいり)」といい、そこから立春までの約30日間は「寒中」「寒の内」と呼ばれる1年で最も寒さの厳しい時期に。

ぜひ味わいたい旬の食材はセリ。冷たい水辺で育ったセリは、葉の先までみずみずしくてシャキシャキ。おひたしやごま和えなどの副菜、お鍋の具材にもぴったりですよ。

>>>【二十四節気】2021年の「小寒」の読み方や意味は?何をする?

大寒(だいかん):1月20日頃

「大寒(だいかん)」は、季節の指標である「二十四節気」の24番目の節気。「最も寒さが厳しい時期」という意味。その名の通り、1年の最低気温を記録することが多いのがこの時期です。とはいいつつ春は目前、大寒の次は「立春」で、暦の上で春になります。

冬の最後、大寒の時期にぜひ味わっていただきたい食材はフキノトウ。独特な香りと苦味がたっぷり味わえるフキ味噌や天ぷらなどでいただき、早春の味を堪能しましょう。

>>>【二十四節気】2021年の「大寒」の読み方や意味は?何をする?

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※2020年10月20日 2020年-2021年版に更新しました

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イエモネ編集部

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